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■日時・場所・料金■ |
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開演時間:両日とも19時30分 会場:神田神保町 ショップ&ギャラリーとカフェ AMULET 東京都千代田区神田神保町1-18-10 三光ビル 座席:30席限定(完全予約制) 料金:前売り・予約 2,500円 STAFF:台詞・演出 山中正哉 企画・製作 柳澤明子 制作補助 田中真実 CAST:柳澤明子 原田優理子 山中正哉 主催 トリのマーク(通称) 共催 リトルエキスポ運営実行室 |
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■内容■ |
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◎「美術+雑貨≒古本 リトルエキスポ」について◎ 本を通して様々なカルチャーに関心のある人々が訪れる神田神保町。その周辺エリアも含めて、本+雑貨、ブックカフェ、ギャラリーやイベントスペースのあるショップなど、新しいスタイルのスポットが登場しています。それら約20のスポットを結び、“美術”“雑貨”“古書”のなかから、各スポットの得意なジャンルでの販売会、作品展示、上演・上映など、それぞれが無理せずにできるちいさなイベントを期間中に開催していきます。訪れた人々が、スタンプラリーをしながら各会場をめぐり、エリア全体をちいさな博覧会=リトルエキスポとして楽しめるかたちをめざします。公式サイト http://ameblo.jp/littleexpo/
山中正哉と柳澤明子により、1991年より活動を開始。団体の名前は、トリの形をしたマークそのもの。東京を中心に活動し、95年豊島区重要文化財・旧宣教師館での公演をきっかけに、地域のユニークな空間で場所から発想した演劇作品上演を行うようになる。以後、場所の特質、風景、町並みなどを作品に取り込むようになり、アウトリーチ活動へと展開。公演・展示・カフェ・アートオリエンテーリングなど演劇ともパフォーマンスとも美術とも形容しがたい個性的な作品を発表する。近年では、幼児と親、小中学校の子どもたち、一般の人たちなど幅広い層を対象に、ワークショップを通じての演劇作品づくりやアートプロジェクトを行っている。99年〜2000年NADiff パフォーマンスウィーク参加/00年東京グローブ座春のフェスティバル参加/04年越後妻有大地の芸術祭参加/04年〜06年アサヒ・アート・フェスティバル連続参加。/07年AIG すみだコミュニティ・プログラムにて墨田区向島にある鳩の街商店街に滞在し、アート&カフェ「こぐま」を開き、運営しながら地域から取材した作品を制作。プロジェクト終了後もカフェこぐまの運営を続け、地域と関わりながら活動を行なっている。
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■出演者紹介■ |
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■チケット■ |
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